眠れないの体験談まとめ!自分の不眠症はどれ?

眠れない人の体験談まとめ!自分の不眠症はどれ?

 

夜にどうしても眠れない…どんどん時間が過ぎてゆく…
そんな人は運動不足などではなく、単純に不眠症になってる可能性があります。

 

「自分が不眠症?そんなわけない!」

 

と思うかもしれませんが日本ではいま眠りに関して悩みがある人がかなり増えているんです。
もしかして自分も…と思い始めてきたでしょうか。
そんな人たちのためにこのサイトでは実際に不眠症に悩む人たちの体験談を紹介しています。

 

症状別に分けているのでわかりやすいと思います。
そんな症状とあなたの感じてることが似ていたら…十分不眠症の可能性はあります。

 

本来ならば実際に病院に行って検査をするんですがめんどくさくて、時間がなくてできない人もいっぱいいます。
なのでまずはここで自己診断、セルフチェックをしようということなんです。
わかってもらえたでしょうか。

 

このサイトにあなたがたどり着いたのも嫌な予感がしたからじゃないでしょうか。
でも安心してください。
十分不眠症、眠りの悩みっていうのは治すことができるものなんです。

 

体験談の中にはその成功例もいくつか紹介してるのでよかったらそちらも併せてみていってください。
実際の声、行った方法なので必ず役に立つはずですよ!

 

自分の体験談

ということでまずは管理人である私の悩みから話していきます。
私が眠りに悩み始めたのはだいがくせいのころでした。

 

その頃は卒業論文のために深夜遅くまで起きて作業をしていたんです。
そのまま大学に行って授業を受け、卒論の頃になるとほとんど授業がないので午前中には帰れます。

 

帰った後に毎回寝てしまうんですね。
今回は絶対に寝ないでおこう!と強く決心しても絶対に寝ちゃうんです…

 

その結果、夜になっても全然寝られなくなってしまうんです。
それが1日だけならまだしも数か月の間ずっと続いたんです。
そういう生活習慣の中で長い間いたせいで、その後卒論が終わったとしても全ぜにょるに眠れない体になってしまっていました。

 

電気を消しても全然眠くない。
どれだけ疲れていても眠れないんです。
眠い、眠りたいという気持ちがあっても眠ることのできないきつさというのは不眠症の人じゃないとわかりません。

 

私はこの悩みを不眠症になるまでにかかった時間の倍以上費やして治療しました。
具体的には病院です。
薬やカウンセリングで眠りにつきやすくなる環境、考えというのを作ってもらいました。

 

と、こんな感じで各ページ体験談を書いていきます。
年齢、性別、仕事内容も書いてあるのでしっかりと自分の生活と照らし合わせてくださいね!